スポンサーリンク

黒谷友香の激辛挑戦が凄い。馬と過ごす生活は千葉のどこ?【有吉ゼミ】

みなさんこんにちは。

2022年3月7日に、「有吉ゼミ」(日本テレビ)が放送されます。その日は2時間スペシャルで、黒谷友香が「チャレンジグルメ」コーナーに出演します。

黒谷友香が何にチャレンジするのか調べてみました。

  1. 黒谷友香ってどんな人?
  2. 有吉ゼミで挑戦する激辛フードとは?
  3. 千葉のどこで馬に乗っているの?

スポンサーリンク

黒谷友香ってどんな人?

  • 氏名: 黒谷友香 (くろたに ともか)
  • 年齢: 46歳 (2022年3月6日現在)
  • 生年月日:1975年12月11日
  • 出身地:大阪府
  • 身長:170cm
  • 血液型:O型
  • 趣味:乗馬、ガーデニング、読書
  • 所属事務所:スペースクラフト

黒谷友香さんは、高校生だった17歳の時に、雑誌「mc Sister」のモデルオーディションに合格して、専属モデルになりました。

その後、19歳の時にオーディションで映画「Boxer Joe」のヒロイン役を勝ち取ります。それから黒谷友香さんの女優人生が始まりました。

代表作
  • 主な代表作:はみ出し刑事情熱系
  • ホットマン
  • カーネーション
  • トカゲの女 警視庁特殊犯罪
  • 勝手にしやがれ!英雄計画
  • TANNKA 短歌
  • 夢二〜愛のとばしり

テレビドラマや映画、CM、舞台、バラエティー、ラジオ、執筆活動など、ありとあらゆることをこなす女優です。

番組司会者も経験したことがあるし、バラエティーにもレギュラー出演されていました。これはもはや女優ではなくて、マルチタレントなのではないか・・・

有吉ゼミで挑戦する激辛フードとは?

2022年3月6日の「有吉ゼミ」(日本テレビ)に黒谷友香さんが出演します。その中の「チャレンジグルメ」コーナーで、激辛グルメに挑戦するらしいのです。

一緒に出演して激辛に挑戦するのは、JO1・木全翔也、マヂカルラブリー・野田クリスタルといった方達です。

あまり事前情報が見つからなかったのですが、どうやら激辛麺に挑戦する模様です。全員、その辛さに悶絶したそうなので、見るのが楽しみですね。

スポンサーリンク

千葉どこで馬に乗っているの?

黒谷友香さんは、以前から乗馬が趣味だということが広く知られています。19歳の時にお友達が馬を持っていて乗せてもらってから馬の魅力につかれたそうです。

それから馬が好きな仲間と一緒に仲間たちと千葉県長柄町に乗馬クラブ「エバーグリーンホースガーデン」をつくりました。そこで、愛馬2頭を世話しています。今はもう30歳になるラルフと、22歳のヨモです。

この2頭は、自分も馬を持って乗馬がしたいと思い、お友達に頼んで見つけてもらったそうです。

ラルフと黒谷友香 出典:https://www.sanspo.com/

お休みの時には乗馬クラブ「エバーグリーンホースガーデン」に行って、2頭のシャンプーやマッサージなどをします。高齢でラルフにはもう乗れないですが、ヨモには乗るそうです。

黒谷友香さんの希望としては、サラブレッドの最長寿記録の40歳2ヶ月20日を超えてほしいそう。本当に大事に面倒を見ているのが伝わってくるので、いつまでも元気でいてあげてほしいです。

スポンサーリンク

関連記事

【有吉ゼミ】や激辛企画の人気記事はコチラ↓

激辛女優『趣里』の画像とお店を紹介。本当に辛い物好?【有吉ゼミ】
みなさんこんにちは。2021年10月25日に【有吉ゼミ】で激辛挑戦に女優の趣里さんが再び参戦します。最近では激辛女優なんて言われており、その食べっぷりがカッコイイとSNSに話題となっています。しかし、趣里さんは本当...

【ウワサのお客様】激辛企画はやらせ?なぜ桐子とayasaは余裕?
2021年6月11日に『ウワサのお客様』で激辛企画が紹介されます。今回出演するのは二胡演奏者の桐子さんとバイオリニストのayasaさん。麻辣教室というお店で番組内史上最も辛いメニューを余裕で完食する2人からやらせ疑惑が。...

まとめ

  • 黒谷友香が「有吉ゼミ」(日テレ)に3月7日に出演し、激辛麺に挑戦する
  • 19歳で初乗馬、翌年乗馬クラブ「エバーグリーンホースガーデン」を千葉県長柄町に設立
  • ラルフとヨモという愛馬2頭がいる

若い頃、乗馬をしていたことがあります。楽しいのですが、なんといってもお金がかかるんです。

黒谷友香さんは、20歳で乗馬クラブを設立して、愛馬まで持っているというのはすごいとただ感心してしまいました。そんな黒谷友香さんが激辛に挑戦するのは、見逃せません。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
エンタメ動物
Kokorone Blog

コメント