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【沸騰ワード】幻のりんご(こみつ林檎)を王林が紹介。通販や特徴は?

みなさんこんにちは。

2021年11月12日に【沸騰ワード】で王林ちゃんが青森を紹介するコーナーが放送されます。番組内では幻のりんごが紹介されるので確認してみました。

  • 青森の幻のりんごを紹介
  • 日本の美味しいりんごを紹介

今回はこれらについて紹介します!

※番組放送前の為、内容に間違いがあるかもしれません。

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青森:幻のりんごとは?

今回紹介される幻のりんごは『こみつ林檎』だと思います。

  • 青森県弘前市産
  • 生産量が少ない幻のりんご
  • こみつの糖度を16度前後で完熟させる
  • 断面6割程度が蜜
  • 一度食べたら忘れられない
  • こみつの品種名は高徳(こうとく)
こみつりんごは、小玉果が多く、果肉全体に蜜が入る。まだ生産量が少なくて幻のりんごと呼ばれる一級品!

農家さんが徹底的に研究を重ね、品種改良した幻のりんごです。断面の6割前後が密に覆われており、輪切りにすると蜜の量がわかるようです。

見ただけで蜜の量が分かる一品ですね。

こみつ林檎は葉摘みをしない分、光合成の量が多く蜜を多くため込む為、こんなに蜜がぎっしり詰まっているようです!

こみつ林檎はサラブレッド

『ふじ』や『ロム16』も甘いと評価されているようですが、それを超える一品なのかもしれませんね。

家系図みたいですが、多くの品種のいいとこどりをしたサラブレッドが『こみつ林檎』となります!

これだけの品種改良の末に誕生したんですね。誕生まで相当な苦労があった事でしょう。

販売開始から20年を超えたと言われていますが今まで何故全国に認知されなかったのか不思議なくらいです。

こみつ林檎の口コミ

口コミは言うまでもなく高評価のオンパレードです。

下記見てもらえば分かりますが、多くの方が蜜の多さに感動しています!

ここまでくると、日本にはどんな有名な林檎があるのか気になりますよね。

青森の『こみつ林檎』以外にもきっと甘くて蜜がたっぷり入った林檎はあるはず。

どんな林檎があるのかいくつか確認してみました。

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日本の美味しいりんご

  • 山形県:朝日町(和合平)サンふじ
  • 岩手県:江刺りんご
  • 長野県:あいかの香り

さて、日本にはどんな美味しいりんごがあるのか気になってきました。

是非食べ比べしてみたいですよね!

いくつかご紹介していこうと思います。

山形県:朝日町(和合平)サンふじ

  • 蜜入り特秀サンふじリンゴ
  • 甘みと酸味のバランスが良い
  • 無袋栽培で太陽をたっぷり浴びたりんご
  • 冬の雪の中で完熟し甘さを引き出す

【5kg入り】


【3kg入り】


リンゴは青森ってイメージありますが、山形県朝日町のりんごは、業界の人ならみんな知ってる林檎の産地のようです。

蜜もたっぷり入っていて、海外でも評価されているらしいので是非食べ比べてみたいですね!

岩手県:江刺りんご

  • 糖度14度以上を厳選
  • 甘さと酸味のバランスが良い
  • シャキシャキとした食感も特徴

熟練した職人が林檎を選別する徹底ぶり。

最高品質のものは28玉で140万円の値が付くほどのブランド品です。

業界でも高く評価されているようですね。さすがに140万円は払えませんが、安い物なら食べてみたい林檎だと思うので紹介してみました!

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長野県:あいかの香り

  • 幻のりんごと言われる
  • 糖度が高く他にはない甘さ
  • 希少価値が非常に高い品種
  • 上品な“甘さ”と“香り”を兼ね合わせたりんご

こちらも『幻』とつくほど有名な林檎のようですね。希少価値が高いと言われるとどうしても食べたくなりますよね?

まだ購入できるようなので、是非食べてみては如何でしょうか!

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【沸騰ワード】幻のりんご(こみつ林檎)のまとめ

2021年11月12日に【沸騰ワード】で王林が青森の幻のりんごを紹介するので、内容を纏めます。

  • 沸騰ワードで王林が紹介した幻のりんごは『こみつ林檎』と予想します。
  • 『こみつ林檎』は糖度16度前後で断面の6割程度が密に覆われている。
  • 6種類の林檎の品種改良から生まれた絶品林檎の1つ。
  • その他にも日本には山形県朝日町の『サンふじ』、岩手県の『江刺りんご』、長野県の『あいかの香り』なども有名

今回はこれら4つを紹介しましたが、日本には探したらまだ沢山美味しい林檎があると思います。

他にもどんな林檎があるか、また気が向いたら調べてみようと思います!

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