虹プロ(男性版)の審査ポイントは!?メンバーやグループ名のまとめ!

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みなさんこんにちは。

2021年7月13日に『虹プロジェクト』第2弾として男性版のオーディションが開催される事が分かりました。

虹プロジェクトと言えばNiziUを誕生させた伝説的オーディションプロジェクトです。

今回は世界的男性グループを作る為、J・Y・Parkが第二弾を発足したようです。

既に募集は開始されており、どんなオーディションなのかも簡単に説明されています。

今回はこのオーディション予定日や審査内容のポイントなどを考えてみました。

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虹プロ(男性版)オーディション募集はいつから?

虹プロ男性版の募集予定を紹介します。

募集日:2021年7月13日~2021年10月29日(金)17時

オーディション:11月以降

注意事項
  • 2023年3月中学校卒業予定の男性からオーディション〆切時点において満22歳男性
  • 国籍不問
    ※少しでも日本語でコミュニケーションが取れる方
  • 1次審査以降の審査に参加可能な人
  • 審査過中もテレビ・WEB・その他メディア出演可能な人
  • 日本・韓国にて育成合宿参加可能な方
  • 特定の芸能事務所やレコード会社、音楽出版社などに所属していない人

引用:https://niziproject.com/

応募時に重要なのは赤字の特定芸能事務所やレコード会社に所属していない事だと思います。

例えば研修生としてレッスンに参加している方など安易に大丈夫と決めつけて応募せず、虹プロジェクト側、研修生として所属している企業へ相談する事が大切です。

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虹プロ(男性版)審査内容の流れ!

虹プロ男子版の審査は1次審査、2次審査、最終審査となります。

各審査においてエントリー部門が設けられており、その中で審査が開始されます。

上記に応募基準を満たせていれば当日参加も可能なので是非挑戦してみてください!

虹プロ(男性版)1次審査と2次審査!

ボーカル部門:好きな1曲を選び、アカペラで歌唱。

ダンス部門:好きな1曲をスマートフォンにセットし、音楽に合わせてダンスを披露。

モデル部門:ウォーキングとポーズを3つ披露。※音楽を流すことは不可。

ラップ部門:好きな1曲を選び、アカペラで歌唱。

作詞・作曲部門:自作曲1曲をパフォーマンス

虹プロ(男性版)最終審査

虹プロ(男性版)の最終審査はJ・Y・Parkとの面接です。

ここで最難関だと思われます。プロとしてやっていけるのか、活躍できるのかを見極められる審査になるはずです。

NiziUの時は14人中5人はここで脱落している為1/3はここで落ちます

NiziUの時はすべて審査に順位が付けられており、数値化されている事も踏まえると、自分が入ったグループをいかに上位へ進出させていくのかが1つポイントになりそうですね。

また、過去J・Y・Parkが『プロとして誰が目立つか見ている』という発言をしている事から、目立たないというのはNGなのかもしれません。

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虹プロ(男性版)審査内容ポイントは専門性!

虹プロ男性版の審査でポイントなのは専門性です。全てを一定基準クリアした上で自分の専門性が秀でている人がポイント審査通過のポイントになると思います!

今回の専門性とは『ダンス』、『ボーカル』、『モデル』、『ラップ』、『作詞作曲』です。

それぞれ確認してみます!

虹プロ(男性版)審査内容ポイント:ボーカル

圧倒的な歌唱力が求められると思います。

ただ歌がうまいだけではなく、ある程度踊りながらも音程を外さない体の強さなどが求められるのではないでしょうか。

もし、オーディションの時人より目立つのであれば『踊ってもこれだけ歌えるんだ』とアピールするのもいいかもしれません。

虹プロ(男性版)審査内容ポイント:ダンス

圧倒的なダンスパフィーマンスが求められると思います。

KENZOが昔ダンスの評価対象として挙げていたのが、『大きく動く』、『しっかり静止する』でした。

体幹を鍛え動きの可動域や動作を静止させる力は見られているのかもしれません。

派手な踊りは目立ちますが、プロになる為の審査なので、細かいところまで確認されていると思います。

虹プロ(男性版)審査内容ポイント:モデル

これは発言すると怒られるかもしれませんが、基本カッコよくて足が長くてスタイリッシュな方が求められているのだと思います。

ファッションセンスがあり、グループメンバーをコーディーネートできるぐらいのセンスや、自分自身のスタイル、筋肉などを表現できる人が注目されそうですね。

当然ウォーキング審査が入っているという事は、歩く姿勢は一番見られていると思います。

歩く姿勢は今までのクセが影響して矯正が大変なので相当練習する必要があるでしょう。

虹プロ(男性版)審査内容ポイント:ラップ

楽曲でラップ担当は必須です。音程のバランスはもちろん通常の歌唱力も求められます。

個人的にラップは歌唱力やダンススキルが高く、それにプラスしてラップの実力を求められているのではないでしょうか。

ただラップがうまいだけだとラップが無い楽曲の時に役に立たないので、この部門だけはかなり特殊な気がしました。

虹プロ(男性版)審査内容ポイント:作詞作曲

虹プロの男性版から新しく追加されて審査項目です。

自分達のセルフプロデュースが出来るようにする事がポイントだと思います。

これはかなり夢があって、もし作詞作曲部門で採用が進む人は将来虹プロ男性版のグループ曲を手掛ける事になると予想出来ます。

印税が入る為、間違いなくミリオネアコースといえるでしょう。

こちらは今回初めてな審査項目なのでどういう部分が見られているかは未知数です。

個人的なポイントとしては作詞作曲を英語で出来る事も重要かもしれません。

虹プロの男性版は将来世界を視野に入れたグループと言われており、世界に向けた歌となれば当然英語の作詞が求められると思います。

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虹プロ(男性版)最終メンバーとグループ名

こちらに関してはオーディション開催されていない為、まだ発表できません。

今後、オーディションが進むにつれてメンバーが分かり次第追記していこうと思います。

今しばらくお待ちください!

虹プロ(男性版)審査内容ポイントやオーディション予定日のまとめ

2021年7月13日に『虹プロジェクト』第2弾として男性版のオーディションが開催が決定しました。

今回はこのオーディション予定日や審査内容のポイントなどを考えてみました。

【虹プロ(男性版)オーディション募集はいつから?】

募集日:2021年7月13日~2021年10月29日(金)17時

オーディション:11月~12月まで

【虹プロ(男性版)審査内容の流れ!】

1次審査、2次審査、最終審査

『ダンス』、『ボーカル』、『モデル』、『ラップ』、『作詞作曲』を1次審査と2次審査で披露。

最終審査はJ・Y・Parkとの対面審査。

【虹プロ(男性版)審査内容ポイントは専門性!】
ボーカル:圧倒的な歌唱力と踊りながらも音程を外さない体幹の強さ
ダンス:大きく動きしっかり静止する
モデル:グループメンバーをコーディーネートできるセンス。スタイル、筋肉などを表現できる。
ラップ:歌唱力やダンススキル+ラップスキル
作詞作曲:未知数。英語の作詞作曲は必要かも

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