滝見露天風呂は日光のどこ?秘湯の場所と宿紹介。帰れマンデー見っけ隊




みなさんこんんちは。

いつもご覧いただきありがとう
ございます。
いつもお馴染みHIHIです。

5月27日【帰れマンデー見っけ隊】で
滝見露天風呂が紹介されます。

滝見露天風呂はどうやら日光にある
温泉ですが一体どこにあるので
しょうか?

帰れマンデー見っけ隊で紹介された
滝見露天風呂を探してみたので場所や
宿情報などを紹介します!!

滝見露天風呂の温泉とは

八丁湯 (トリップアドバイザー提供)

滝見露天風呂を堪能できる日光の
秘湯は【八丁湯(はっちょうのゆ)】
です。

大自然と絶景の滝を見ながら温泉を
楽しめる滝見露天風呂が有名です。

日光の滝見露天風呂は関東最後の秘湯
と呼ばれており、100%自然のかけ
流し温泉です。

八丁湯の宿にある温泉は【雪見の湯】、
【滝見の湯】、【石楠花の湯】の3つが
混浴、【滝見露天風呂】の1つは女性
専用温泉として準備されています。

これらの温泉は追い炊きをしない
自噴高温泉で刺激や体への負担
も少ないようです!

日光の滝見露天風呂は豊かな
自然のエネルギーを体に取り入れ
ながら、温泉で疲れた心を癒すこ
とが出来るスペシャルな温泉だと
思います!!

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滝見露天風呂の場所

日光の滝見露天風呂へ行くには
少し長旅になるかもしれません。

下記に公共機関で行く場合と、
自家用車で行く場合の2通りの
アクセス方法を記載します。

注意事項は必ず読んでください!

公共機関

都内出発地は新宿か浅草から
が行きやすいと思います。

【出発】

①新宿発(特急スペーシア)
①浅草発(特急きぬ・けごん)
どちらも120分

②鬼怒川温泉着

③日光市営バスで女夫渕温泉行
100分

女夫渕温泉行
鬼怒川温泉駅前発 7:35 10:15 13:25 15:50
川治温泉駅前 7:51 10:31 13:41 16:06
川俣温泉 9:02 11:42 14:52 17:17
川俣温泉 9:10 11:50 15:00 17:25

※鬼怒川温泉駅発
7:35、10:15、13:25、
15:50 の便が女夫渕まで
来ます。

鬼怒川温泉行
女夫渕発 7:45 9:50 12:45 15:25
川俣温泉 7:53 9:58 12:53 15:33
川治温泉駅前 9:04 11:09 14:04 16:44
鬼怒川温泉駅前着 9:20 11:25 14:20 17:00

④女夫渕無料駐車場着

⑤八丁湯の宿送迎バスまたは
ハイキング
バス:30分
※宿泊客のみ対応
ハイキング:90分

日光の滝見露天風呂に入る
には、バスと電車だけでも
250分も掛かります。
普通に4時間以上の旅になる為、
宿泊することをオススメします。

目的地を【女夫渕無料駐車場】に
設定してください。
女夫渕無料駐車場から八丁湯は
日光国立公園に指定されている為、
一般車両は入ることが出来ません。

宇都宮ICから約2時間
西那須野塩原ICから約2時間
会津若松ICから3時間
沼田ICから約3時間

アクセス注意点

電車も車も日帰り温泉に
すると女夫渕無料駐車場から
ハイキングで向かう必要がある
ので注意してください。

宿泊者のみ送迎バスが使用可能です。
また、送迎バスは予約必須なので
必ず予約してから向かうことが大切。

滝見露天風呂の値段とは

入浴料&休憩パック

【入浴料】

大人:800円

子供:500円

利用時間:9時~15時

【休憩パック】

休憩パックとは八丁湯の日帰り
温泉に昼食、タオルが付いた
日帰り旅行パックです。

このパックは事前予約が必要ですが
女夫渕駐車場からの送迎バスが使用
出来ます。

『送迎時間』
往路女夫渕発 9:30 or 10:00
復路:八丁の湯発 14:30

『昼食』
そばとうどん、カレーから選択可能です。

『休憩パック料金』
大人(中学生以上) 3,500円
小学生 3,200円 ※消費税込

『休館日』
土曜日、休前日、繁忙期
(4/27~5/6、8/9~14、
12/29~1/3)

宿泊料&プラン

1泊2日平日/祝日の基本料金
(税抜き)

大人1名
⇒ 22000円前後/25000円前後

大人2名
⇒ 37000円前後/42000円前後

【宿泊プラン】

① 山の幸を堪能!いのしし鍋付き
八丁の湯の基本会席
~ 関東最後の秘湯で源泉100%掛け
流し温泉を堪能~

② 日光名産の湯波鍋付き
八丁の湯会席
~ 関東最後の秘湯で源泉100
掛け流し温泉を堪能~

③ いのしし鍋+こだわり和牛すき焼き
のスタミナ会席
~ 関東最後の秘湯で源泉100%掛け
流し温泉を堪能~

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まとめ

【滝見露天風呂の温泉とは】

滝見露天風呂を堪能できる日光の
秘湯は【八丁湯(はっちょうのゆ)】
です。

日光の滝見露天風呂がある八丁湯は
関東最後の秘湯と呼ばれており、
100%自然のかけ流し温泉。

混浴:【雪見の湯】、【滝見の湯】、
【石楠花の湯】

女性専用:【滝見露天風呂】

【滝見露天風呂の場所】

日光の滝見露天風呂へ行くには
公共機関と自家用車の2通りの
アクセス方法がある。

//公共機関//

『出発』

①新宿発(特急スペーシア)
①浅草発(特急きぬ・けごん)
どちらも120分

②鬼怒川温泉着

③日光市営バスで女夫渕温泉行
100分
※バス時刻表は本文読んでください

④女夫渕無料駐車場着

⑤八丁湯の宿送迎バスまたは
ハイキング
バス:30分
※宿泊客のみ対応
ハイキング:90分

//自家用車でのアクセス//

目的地は必ず【女夫渕無料駐車場】に
設定してください。
女夫渕無料駐車場から先は日光国立
公園に指定されており、一般車両は
入ることが出来ません。

宇都宮ICから約2時間
西那須野塩原ICから約2時間
会津若松ICから3時間
沼田ICから約3時間

//アクセス注意点//

電車も車も日帰り温泉にすると
女夫渕無料駐車場から八丁湯まで
トレッキングで向かう必要がある。

宿泊者と日帰りパック申し込み者
のみ送迎バスが使用可能です。
また、送迎バスは予約必須なので
必ず予約してから向かうことが大切。

【滝見露天風呂の値段とは】

//入浴料//

大人:800円

子供:500円

利用時間:9時~15時

//休憩パック//

休憩パックとは八丁湯の日帰り
温泉に昼食、タオルが付いた
日帰り旅行プラン。

このパックは事前予約することで
女夫渕駐車場からの送迎バスが使用
可能です

『送迎時間』
往路女夫渕発 :9:30 or 10:00
復路:八丁の湯発 14:30

『昼食』
そばとうどん、カレーから
選択可能。

『休憩パック料金』
大人(中学生以上): 3,500円
小学生 :3,200円

『休館日』
土曜日、休前日、繁忙期
(4/27~5/6、8/9~14、
12/29~1/3)

//宿泊料//

1泊2日平日/祝日の基本料金
(税抜き)

大人1名
⇒ 22000円前後/25000円前後

大人2名
⇒ 37000円前後/42000円前後

//宿泊プラン//

① 山の幸を堪能!いのしし鍋付き
八丁の湯の基本会席

② 日光名産の湯波鍋付き
八丁の湯会席

③ いのしし鍋+こだわり和牛すき焼き
のスタミナ会席

【HIHIの感想】

日光の滝見露天風呂は絶景で
心安らぎそうですね。
疲れも吹っ飛ぶとおもいます。

しかし、少したどり着くまでに
遠いですね。
1泊2日でも少し大変な気がします。
個人的には2泊以上でゆっくり堪能
出来るのではないかと感じました。

食事は山の幸とイノシシが堪能
出来てスタミナ付きそうですね。
皆さんも少し遠いですが、是非
一度旅行に来てみては如何で
しょうか!!

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