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カドー湖のビッグフット生息場所と伝説!<世界の果てまでイってQ>

動物

出典:https://www.iichi.com/listing/item/1397111

みなさんこんにちは!

 

いつも読んで頂きありがとう
ございます。
いつもお馴染みHIHIです。

 

みなさんカドー湖ってご存知ですか?
カドー湖はアメリカのテキサス州と
ルイジアナ州の境目にある湖です。

 

カドー湖はカドーレイク州立公園
という自然公園にあります。

 

カドー湖周辺でビッグフット
出現したとの報告が入っています。

 

今回5月26日に【世界の果てまで
イってQ】で、カドー湖に生息して
いるかもしれないビッグフットの
調査をしたそうです。

 

いったいビッグフットとはどんな
生き物なのか?
また、カドー湖のどこいるのか?
手がかりではどんな情報が入って
いるのか?など、番組情報と合わ
せて色々調べてみました。

カドー湖:ビッグフットの伝説

カドー湖には未確認生物ビッグフット
が生息しているという伝説があります。

 

ビッグフットとは、体長2m30cm
巨体で、体重200kgを超えると言わ
れる人間のような2足歩行をした
生き物です。
全身体毛で覆われており、足の
大きさ
40cmと言われている。

 

カドー湖だけに限らず、ビッグフット
の伝説は国や地方で様々であり、
どれも確実な根拠はないが下記の
ような説が伝えられています。

【ギガントピテクス説】

絶滅されたと言われているヒト上科の
生物といわれている生き物です。

 

体長3m、体重300kgと言われており
ビッグフットの伝説に近い生き物だと
考えられています。

 

およそ100万年前の生物で絶滅した
と言われていますが、この生き残りや
少し形を変えて進化・衰退した
生き物がカドー湖の周辺で確認されて
いると言われているのではないかと
推測されています!

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【ネアンデルタール人説】

約40間年前に生息して、2万年~3万年
前に絶滅したと言われています。

 

現在ではDNAの解析により、人間の
先祖ではなく別の種族だった見方
が広まっている。

 

脳の大きさは人間よりも大きく、
体毛が濃いと言われており、このこと
からカドー湖に生息するビッグフット
はネアンデルタール人の生き残り
との説があるようです。

 

1つ府に落ちないのは、ネアンデル
タール人は体長が170cm弱と言われて
おり、ビッグフットの体格とは似てい
ない部分があり可能性は低いとHIHIは
予想している。

 

【人間の祖先説】

人間の先祖説は確かに可能性として
あり得る。しかし、こちらも体長が
一致しない為、根拠としては少し
弱い気がする。

 

また、カドー湖にどれだけ人間の
生きていく環境が整っているかも
根拠として難しいかもしれません。

 

例えば食べ物や水は?
タンパク質を動物から摂取する場合
火をおこして焼くのか?
火があれば煙が上がるので気が付く
など・・・・色々考えることが出て
来るので、人間説は比較的可能性が
低いと考えられると思います!!

 

【着ぐるみ説】

やはりこれが一番大きな疑いのかかる
ものですね。
これだけ特殊メイク技術が進んでいる為
体毛深い生き物をまねることは簡単では
無いけど出来ると思います。

 

また、このような写真をとってネット
上へ拡散すれば嘘や間違いと思って
いてもアクセスする人が多く、話題に
なる為、商業目的の人も多いはずです。

 

まぁ~着ぐるみだとしたらかなりの
クオリティーで凄いですね。

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カドー湖:ビッグフットはいるのか?


出典:https://www.huffingtonpost.jp/2015/01/04/fisherman-saw-bigfoot-bathing_n_6413904.html

カドー湖でビッグフットが見つかった
証言は沢山あります。その数は数百件

 

カドー湖周辺の目撃情報だけで数百で
すからこれはかなり多いのではないで
しょうか??
見た事あるという人が多いのであれば
少なからず、何か生物がカドー湖に
生息しているのだと思います。

 

そんな中で、注目を浴びたのが上記の
写真です。カドー湖に生息するビッグ
フットの写真を捉えた1枚。

 

この写真は賛否両論ありますが、特に
説得力のある意見としてHIHIも納得で
きたのが否定側の意見。

 

カドー湖は別名ワニの公園と呼ばれて
います。公園内の広大な敷地には
いたる場所でワニがゴロゴロ昼寝して
いるような場所です!!

 

公園内でも【ワニ注意】の看板が
あるほどです。
そんなカドー湖に浸かりながら
ビッグフットが食べられもせず、
湖のど真ん中に浸かっているとは
考えにくいと思います。

 

この写真は少し懐疑的になる声も
理解できますね。

 

もちろん、ビッグフットのがいないと
言っているわけではなく、この写真は
少し胡散臭い気がするだけです。

 

物事って面白くて、証明できないと
【無い】、【不可能】とか言われる
わけですが、ここでHIHIは思います。

 

【無い】、【不可能】というので
あればそれも証明すべきだとおもい
ます。なぜいないと断言出来るのか、
なぜ不可能だと断言できるのか示す
べきなのです。

 

今回の写真は懐疑的な意見を述べ
ましたがビッグフットが生息して
いるかどうなのか
は正直【まだよく
わからない】
というべきなのかも
しれませんね!!

 

でも、カドー湖のビッグフットに
限らず、この地球のどこかにまだ
知らない生き物や生物が生息して
いると思うととてもワクワクする
ので、このような話は楽しみながら
聞くといいかもしれませんね(^^)/

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まとめ

【カドー湖:ビッグフットの伝説】

カドー湖には未確認生物ビッグフット
が生息しているという伝説がある。

 

ビッグフットとは・・・

体長:2m30cm
体重:200kg
歩行:2足歩行
体:全身体毛
足の大きさ:40cm

 

カドー湖だけに限らず、ビッグフット
の伝説は国や地方で語られており、
下記はいくつかの所説。

 

//ギガントピテクス説//

絶滅されたと言われているヒト上科
の生物。体長3m、体重300kgで
あり、ビッグフットの伝説に近い。

 

//ネアンデルタール人説//

約40間年前に生息して、2万年~
3万年前に絶滅した生き物。
現在ではDNA解析により、人間の
先祖ではないことが判明。

 

ネアンデルタール人は体長が170cm弱
と小さい為、ビッグフットの体格とは
似ていない部分があり可能性は低いと
予想される。

 

//人間の祖先説//

人間の先祖説は根拠としては少し
弱い。人間の先祖が生きていく
環境が整っているかも根拠として
説明出来ない。

 

例えばタンパク質を動物から摂取する
場合火をおこして焼いて食べるのか?
火があれば煙が上がるので気が付く
など・・・・色々考えることが出て
来るので、人間説は比較的可能性が
低いと考えられる。

 

//着ぐるみ説//

これだけ特殊メイク技術が進んで
いる為体毛深い生き物をまねる
ことは出来ると思います。

 

また、ネットアクセス狙いで写真を
捏造する人もいるかもしれません。

 

 

【カドー湖:ビッグフットの手掛かり】

カドー湖でビッグフットが見つかった
証言は数百件もある。

 

カドー湖周辺の目撃情報だけで数百で
すからこれはかなり多く、見た事ある
という人が多いのであれば少なからず、
何か生物がカドー湖に生息しているはず。

 

カドー湖浸かるビッグフットの写真が
紹介されているが、カドー湖は別名
ワニの公園と呼ばれている為、
湖のど真ん中に浸かっているとは
考えにくく懐疑的な意見も多い。

 

結果的にビッグフットが生息して
いるかどうなのかは正直【まだよく
わからない】というべき!!

 

 

【HIHIの感想】

カドー湖にビッグフットは果たして
存在するのか今後も気になります。

 

手がかりには信憑性のあるものや
無いものが沢山出てきますが、
1個ずつ確認して根拠付け出来れば
もっと盛り上がりそうですね。

 

カドー湖のビッグフットに限らず、
この地球のどこかにまだ知らない
生き物や生物が生息していると
思うととてもワクワクするので、
このような話は楽しみながら聞く
といいかもしれませんね(^^)/

 

今後もビッグフットの情報が
出てこないか確認してみます!

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